TOTAL STEMS INTEGRATION AND MORE
TRAKTOR PRO 2の最新バージョンには、Stem Deckの4トラックを表示するStem Viewが搭載され、全てのTRAKTORユーザーが、ドラム、ベースライン、メロディー、ボーカルなど、Stemトラックの各エレメントの操作が可能になりました。また今回のアップデートには、以下も含まれています:
- キーとビート検出機能の向上
- Mac OS Xバージョンで、新しく日本語表示に対応
- グラフィック機能の強化、ディスプレイ表示の修正
- その他数多くのソフトウェア機能向上
無償のTRAKTORソフトウェアアップデートはNI Service Centerからダウンロード可能です。もしTRAKTORをお持ちでなければ、無償デモバージョンをダウンロードし、お試しください。
[cta label="TRAKTORデモをダウンロード" link="#resolve-cta-13215" title="TRAKTORデモをダウンロード"]
#PLAYSTEMS
現在多くのDJ、プロデューサー、ライブアーティストがStemsを導入し、今までとは異なる新しいチャレンジを始めています。
SelectionのJoe Kay、テクノの巨人Uner、50WeaponsのPhon.o等の著名アーティストが、デジタル音楽のパフォーマンスの進化やStemsの意義について語るビデオをご覧下さい。
[play type="video" url="https://www.youtube.com/watch?v=QIRZAIcVPlo" label="Artists on Stems and the future of digital music performance"]
GET 65 STEMS TRACKS – FREE
1.5 GB相当の無償Stemsトラックを使って、Stemsミックスを始めましょう。65曲のStemトラックはMASCHINE Expansionから厳選され、テクノ、ハウス、ファンク、トラップ、ドラムンベース、ダブステップなど幅広いジャンルとテンポの曲が収録されています。
TRAKTORソフトウェアの最新アップデートによって、最も人気の高いTRAKTORコントローラであるTRAKTOR KONTROL S4も、Stems対応となります。
S4のRemixスロットパッドで、各Stemのミュートとミュート解除、そしてループエンコーダーで、各Stemのボリュームとフィルターを操作します。またTRAKTORのStem Viewでは、Stemsの波形がカラー表示されます。
[cta label="TRAKTOR KONTROL S4詳細" link="#resolve-cta-10039" title="TRAKTOR KONTROL S4詳細"]