ADJUSTING INSTRUMENT PARAMETERS
Plug-In Modeで、エンコーダーを押してサウンドパラメーターにアクセスしてください。左右の矢印ボタンを押してパラメーターを選択し、エンコーダーを回して調節します。SHIFTを押しながらエンコーダーを回すと、より細かいチューニングが可能です。
UNDERSTANDING THE SIGNAL PATH
MASCHINEで使用可能なエフェクトは、Sound、Group、Masterにアサインすることができます。また音声信号は、以下のように、様々な段階を通過します。
ADDING EFFECTS
エフェクトを追加するには、プラグインリストの中の「+」を押してください。Internalを選択して、例えばReverbなど、お好きなエフェクトを選択してください。
USING PERFORM EFFECTS
パフォーマンスFXはGroupごとにアサインできます。エフェクトを選択するには、SHIFT + PERFORMを押して、Smart Stripで指をスライドすると瞬時に動作します。エフェクトを解除するには、再度PERFORMを押してください。
トラックが仕上がったら、次は別の場所でも使えるように、それらをエクスポートしましょう。
[cta label="EXPORTING YOUR IDEASに進む" link="/pages/maschine-mikro-quickstart-exporting-your-ideas" title="EXPORTING YOUR IDEASに進む"]