REAKTOR 6
by Native Instruments
If you own another version, you might qualify for a better price, sign in to see.
MODULAR DSP LAB
- 自作のシンセ、サンプラー、エフェクト、サウンドデザインツールが制作可能
- Blocksを使えば、ラックスタイルのモジュラー・パッチングが可能
- 70以上のインストゥルメントと、数千に及ぶユーザーライブラリーのサウンドが利用可能
TRUE SONIC PLAYGROUND
REAKTOR 6は最先端のDSPとハイファイなサウンドを備えた、サウンドメイキングのため究極的クリエイティブ・ツールキットです。
UNRIVALLED SOUND QUALITY
REAKTORのトレードマークはサウンドクオリティの高さです。アンチエイリアス・オシレーター、ZDF(ゼロ・ディレイ・フィードバック)フィルター、グラニュラー・シンセシス・エンジンなど、REAKTORの各コンポーネントは、優秀な開発チームが最も洗練されたアルゴリズムを用いてコアレベルから作成しました。絶え間ないDSPテクノロジーの研究により、このツールキットは業界標準として高く評価されています。また内部はすべて系統的に整理されているので、REAKTORのMacroライブラリーを使って、すぐにクリエイティブな構築作業に取り掛かることができます。
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REAKTOR BLOCKS
REAKTORは、サウンド生成とサウンドシェイピングのモジュールであるBlocksというフォーマットを使い、モジュラーシンセシスのプラットフォームとして機能します。これらのモジュールをパッチングすれば、新しいユニークなモジュラーシンセサイザー、エフェクトチェーン、複雑なシーケンサーを作成でき、また付属のBLOCKS BASEとBLOCKS PRIMESを使えば、モジュラーの探求も容易に始められます。さらにBlocksエコシステムでは、Unfiltered Audio, Toy Box, Genki instruments, ACL,Holonic Systemsなどの他社製品でも拡張することもできます。
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GET CONNECTED
REAKTORには、他のデバイスに接続するための幅広いオプションが備わっており、MIDI、OSC、CV/Gate経由でハードウェアモジュラーシステム、スタンドアローンハードウェア、ソフトウェアインストゥルメント、モバイルデバイスとの接続が可能です。またAbleton Linkにも対応しているので、複数のインストゥルメントやデバイスの間で同期し、簡単にコラボレーションが行えます。
HARDWARE CONTROL
KOMPLETE KONTROL SシリーズやMASCHINEを使ってREAKTORを操作してみましょう。REAKTOR APIを使うと、完全統合型のパフォーマンスセットアップをデザインすることができます。タッチストリップの動きを設定したり、ディスプレイをカスタマイズしたり、パラメーターマッピングやLight Guideの設定など、インストゥルメントのデザインにおいて真の進化を意味する、ソフトウェアとハードウェアのハイブリッドシステムを構築しましょう。
JOIN THE REAKTOR COMMUNITY
REAKTORコミュニティには、サウンドやインストゥルメントのデザインに情熱的なアーティスト、サウンドデザイナー、様々なスキルのインストゥルメント開発者など、数千人が参加しています。ユーザーライブラリーに追加された新しいデバイスを試してみたり、自作のデバイスをアップロードしたり、ラーニングセクションで新しいヒントやテクニックについて話し合うなど、未来のサウンドを創造するコミュニティに、ぜひ参加してください。
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FOR THOSE WHO PLAY
どのような音楽を作る場合でも、REAKTOR 6の多種多様なファクトリーライブラリーやユーザーライブラリーが瞬時にしてインスピレーションを与えてくれます。 インストゥルメント、サンプラー、エフェクト、サウンドデザインツールを含む豊富なライブラリーは今後さらに拡大し、あなたのサウンドデザインの幅も広がります。プロフェッショナルなプリセットを使えば、すぐに制作にとりかかれます。REAKTOR 6はスタンドアローン、もしくはVST/AUプラグインとしてお気に入りDAW上で動作します.
INCLUDED SOUNDS
REAKTOR のファクトリーライブラリーには、すぐにお使いいただける70を超えるインストゥルメントとエフェクトを搭載しています。シンセサイザー、レガシーエフェクト、シーケンサー、グルーブボックス、サンプルトランスフォーマー、シーケンサー付きシンセ、シーケンサーなど多くのユニークなコレクションを使っていただけま す。 Skrewell、Spiral、Newscool、Lazerbassなど、すべてのインストゥルメントはREAKTOR のトレードマークである良質なサウンドを基にして作られています。 どのインストゥルメントであってもアンロックすれば、思いのままにエディットを行い、パッチを組み直すこともできます。
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USER LIBRARY
REAKTORユーザーライブラリーは、REAKTORコミュニティーが作品をシェアできる場所で、その作品数は4000以上に及びます。ビルダーはドラムマシン、フィルター、ディレイ、ディストーションなどのデバイスを作成しアップロードしており、そこには無限のイマジネーションがあります。 クラシックシンセのエミュレーション、テープエコー、革新的な加算合成式シンセサイザーなどを見つけることもできます。 ユーザーライブラリーではあなたが作成したBlocksパッチをシェアすることもでき、音楽的な実験に対する情熱をもった、サウンドの探求家から有意義なフィードバックを得ることができます。
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BUILDING IN REAKTOR
REAKTOR は、美しいハーモニーから激しいフィードバックループまで、多種多様なシンセ、エフェクト、サウンドデザインツールが作成できる非常にパワフルなプラットフォームです。作成したユニークなデバイスで独自のサウンドを作り、さらに自分のデバイスをReaktorコミュニティーで共有することもできます。
PRIMARY AND CORE STRUCTURES
REAKTORは、シンセ、エフェクト、サウンドデザインツールを好きなように作成できる非常に高度なプラットフォームで、2つのストラクチャー階層、CoreとPrimaryがデバイスの開発の基本となります。
Primaryは一番上の階層にあるストラクチャーで、視覚的に信号の流れを確認し段階的にイベント処理を行います。ここでは全てのパラメーター、イベント、MIDI、OSCデータが操作でき、サウンドはPrimaryレベルで、Primary MacroとModulesを使って生成されます。これに対しCoreは一番深い階層にあるストラクチャーで、パワフルなランタイム・マシンコード・オーディオコンパイラーで構成されています。Coreは、DSPアルゴリズムのカスタマイズに最適で、クラス最高のDSPコンポーネントを含む独自のライブラリーを装備しています。
YOUR SONIC TOOLKIT
REAKTORを構成するPrimaryとCore Macroライブラリーを使って、シンプルなシンセサイザー、リアルタイム・パフォーマンスツール、作曲システム、高度なグラニュラープロセッサーなどをデザインしましょう。クラス最高のDSPコンポーネントなど様々なパーツが用意されているので、独自のサウンド生成システムを、最初から作り上げることもできます。さらに一歩進んで、自分自身でMacroを組み立てたり、Macroのカスタマイズも可能です。
インストールするにはインターネット接続が必要です
英語マニュアル
REAKTORを構成するPrimaryとCore Macroライブラリーを使って、シンプルなシンセサイザー、リアルタイム・パフォーマンスツール、作曲システム、高度なグラニュラープロセッサーなどをデザインしましょう。クラス最高のDSPコンポーネントなど様々なパーツが用意されているので、独自のサウンド生成システムを、最初から作り上げることもできます。さらに一歩進んで、自分自身でMacroを組み立てたり、Macroのカスタマイズも可能です。
クイックスタートマニュアル
新機能
詳細マニュアル
REAKTOR FACTORY LIBRARYマニュアル
BLOCKS
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BUILDING
REAKTOR 5 DOCUMENTATION
LEARNING RESOURCES
Build your own sonic tools, get to know Blocks, or customize your favorite REAKTOR Ensembles with help from these informative tutorials. Get the most out of REAKTOR 6 – start exploring today.
Online education provider Kadenze has developed a comprehensive new university-level course for the REAKTOR community. The course offers freely available content, giving users of all levels a way to expand their skillset when working in REAKTOR.
BLOCKS PRIMESは、REAKTOR 6に付属し、シンセシス、シーケンス、FXなど、26の表現力豊かなモジュールが提供されます。
Kodiakファミリーには、2つのシーケンサー、オシレーター、モーフィングフィルター、実験的なノイズジェネレーターが揃っています。またWest Coastの4つのエレメントは、シンセの先駆者Don Buchlaと彼の遊び心のあるシンセシスへのアプローチから影響を受けています。NIのシンセ技術を代表するDRIVERやMONARKの機能もBlocksフォーマットに変換され、モジュラー用に最適化されています。
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Introducing Blocks
REAKTOR 6 Overview
Blocks Tutorial #1 Introduction
Blocks Tutorial #2 Effects
Blocks Tutorial #3 FM Modulator
Blocks Tutorial #4 Making a kick drum and Ableton Live Integration
Blocks Tutorial #5 Monark Blocks 1
Blocks Tutorial #6 Monark Blocks 2
Blocks Tutorial #7 Sequencers
Blocks Tutorial #8 Filters
What is Reaktor?
Build a simple synth with Reaktor
System Requirements
SYSTEM REQUIREMENTS
<platform mac/> macOS 13, 14, and 15 (latest update)
<platform win/> Windows 10 or 11 (64-bit, latest Service Pack)
Intel Core i5 or equivalent CPU, 4 GB RAM (6 GB recommended)
Apple Silicon Macs (native mode or using Rosetta 2)
An Internet connection and a graphics card that supports OpenGL 2.1 or higher are required to download and activate this product. Once installed and activated, the product can be used offline.
System Requirements
4 GB RAM
SUPPORTED INTERFACES
<platform mac/> macOS (64-bit only): Stand-alone, VST, AU, AAX
<platform win/> Windows (64-bit only): Stand-alone, VST, AAX